黄色い部位が,インプラント治療 14年経過黄色い部位が,インプラント治療 12年経過黄色い部位が,インプラント治療 12年経過★サイナスリフト&インプラント 11年経過★インプラント治療 9年経過★インプラント治療 12年経過★インプラント治療 13年経過★インプラント治療 13年経過★サイナスリフト&インプラント治療 9年経過★サイナスリフト&インプラント治療 10年経過★サイナスリフト&インプラント治療 12年経過★サイナスリフト&インプラント治療 10年経過★サイナスリフト&インプラント 11年経過臼歯部は11年経過、前歯のインプラント治療は4年経過です。★インプラント治療 10年経過★インプラント治療 13年経過★インプラント治療 10年経過★インプラント治療 10年経過★インプラント治療 10年経過★インプラント治療 10年経過★インプラント治療 10年経過★インプラント治療 12年経過★インプラント治療 10年経過★インプラント治療 12年経過★上顎は入れ歯ですが、13年間使用しております★インプラント治療 7年経過です が!上顎の入れ歯は16年間使用しております(OJ発表ケース)インプラント義歯(磁石を使います)★80歳の方です。現役でお仕事もされています。きっちりとした入れ歯を作れば問題はありません。★インプラント治療 15年経過★インプラント治療 14年経過上記レントゲンのインプラント少数ケースは多くて掲載できません。
写真をご覧になられて私も救われるかも!
と、決心されて来院される方が多数です。
インプラント歯科医院を選ぶ基準のひとつに、CT撮影・診断を導入しているかは、ひとつの判断基準とえいるでしょう。より正確で安全なインプラント治療を行うには、歯科用CTはなくてはならないアイテムです。当院も13年前からすでに簡易断層システムは取り入れておりました。ただし、どうしても簡易断層レントゲンだけでは情報不足などがあり、2007年8月から歯科用CT(16ビットデジタル・CT断層撮影)を導入いたしました。患者さんの事を考えている歯科医院はCTを導入しています。神経損傷(インプラントでしびれ等)トラブルの多くは、CTが無い歯科医院で起こる事が報告されています。術中に撮影出来ない事が最大のデメリットです。CTが無い歯科医院でのインプラント治療は危険です。◎当院でインプラント治療予定の方は、CT撮影無料です◎ 「CT設置2007年から無料です」注)CTデーターが必要な場合(他院で説明、治療など)は、解析費用が別途必要です。 ____________________________★インプラント治療の流れ★ 当院の事故防止の取り組みです。レントゲンによる被爆量はありますが安全には変えられません。1、術前写真2、術前CT(インプラント治療では常識です) ガイドで方向を診断いたします。3、術中パノラマ ガイドによって神経までの長さが適切か診断いたします。4、術中CT(必ず撮影する事でインプラント事故は防げます)更にガイドによって骨の幅,長さが適切か診断いたします。↓下記CT撮影をしない歯科医院が多数。↓現在ではCTですが、13年前から簡易断層システムを使用しております。撮影するか説明を受けてください、事故防止には必須です。★レントゲン撮影中に削った骨の中が感染すると言う意見があります。 当院では超音波骨切削器具(バリオサージ)がありますので、インプラント埋入直前に感染物質は除去できます。埋入直前に超音波=欧米では常識です。5、術後パノラマ6、術後CT撮影(必要があるときのみ)*骨がタイトな場合撮影します。上記によって事故を未然に防ぐことが可能です。___________________________
下顎のインプラントを小臼歯や大臼歯部に入れたときに起きることがあります。下顎骨の真ん中には神経が通っておりこれを傷つけたときに起こります。術前に下顎管の位置や走行を立体的にCTで確認しますが、細い枝の神経は判別できないことが多くあります。インプラント埋入後も、局所麻酔が覚めてから、しびれが残るので、そこで、はじめて下歯槽神経麻痺であることがわかります。 (当院では、おりません)
術後、しびれが生じたら、症状の経過をみながら、X線画像でインプラントと下顎の接触状態を診査して、下顎管の損傷度が大きい場合はインプラントを除去します。しかし、しびれはすぐには治りません。6ヶ月程度で治る場合もありますが、多くは数年かかります。この神経麻痺は下唇の部分的なしびれで、顔が変形したり、発音や摂食障害をきたすことは無いと言われておりますが、ご本人にとっては大変不快な事態と思います。経過は患者さんにより違います。数週間で回復することもありますが一般に症状は長引くことが多く、時として痛みを覚えることもありますが、しびれの範囲は次第に小さくなり時間が経てば回復します。6ヶ月を目安としますが、完全に回復するには数年を要する場合もあります。
各種薬物治療、温熱療法、マッサージなどがありますが、いずれも即効性ではありません。「年月が薬」といわれますが、こうした事態が生じたならば、担当医は患者さんの症状(悩み)を把握し、十分に話し合って最善の策を考えていくべきです。
インプラントを長く持たせるために、なるべく太くて長いインプラントを埋入しようとすると事故が起きます。太い神経(下歯槽神経)から上方では3mm離します。頤部では太い枝分かれした神経がありますので4-5mm離していれれば全く問題ないといわれています。 超音波を使用するインプラント手術を行えば神経麻痺は無いと言って良いぐらい事故は起こりません。(神経を超音波で触れたとしても起こりません=エビデンスは確立しております。詳しくは当院まで)
★インプラント治療トラブルが多いのは?(神経麻痺以外)1、左右両側奥歯が無いのに片側のみインプラント治療。2、支えるインプラントの本数が足りない。3、磨けていない。★経験と実績から判断すると、1,2を希望される方は当院では行いません。1,2共に費用を安く抑えるために起こるトラブルです。1は負担が片側のみ集中する為に起こります。片輪がパンクした車で走行するのと同じです。2は個人のかみ合わせに合った適正な本数の治療が必要です。本数を少なくすることで本来必要な本数が無い為、支えている骨が耐え切れずに骨圧迫壊死を起こすためです。例)3本必要な部位に1本しか入れないなど。受給者が多くて耐えられ無い年金制度と同じです。1,2を考えている方はインプラント治療を行わない方が無難です。3は、当院の歯科衛生士6人がフォローしますので、意識改革で克服してください。★費用を抑えて治療すると必ずしわ寄せがきます。関越のバス事故が例です。 ------------------------------------------------------- ★★インプラント手術回数★★2012年 1/5〜5/14手術回数:80回インプラント総手術回数:1947症例[15年間]サイナスリフト総手術回数:284症例[14年間]★
★保証期間★◆インプラントは10年保証となります。◆補綴治療(上物)は5年保証となります。◆保険治療(大きい銀歯のみ)2年保証となります。●原因が当院では無い場合、2回目の保証は有料となります.
★保証対象外(インプラント・審美治療)★◆長期入院など清掃不良による感染。◆頭頸部骨手術による骨の歪みによるもの。◆持病の悪化(例:糖尿病,ホルモン異常など)によるもの。◆故意による損傷。
◆術部(補綴)が他院で治療されている場合。◆術部反対側の部位に原因(他院で治療)がある場合。◆外力(交通事故、喧嘩、その他)による損傷。◆検診未来院(1年以上)◆治療放棄・治療放置(3か月以上)◆気管内挿管
◆治療費未払い。
以上などが保証対象外となります。(2000年施行)
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